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2017年10月21日
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ふたご座流星群、13日からピーク

2009年12月07日
こんにちは、泰心堂はりきゅう院 藤井崇次です。
今日は治療とは関係のない話。

読売

読売オンライン12月07日 00:14の記事から引用読売新聞


冬の天体ショー「ふたご座流星群」が13日から15日にかけてピークを迎える。今年は、月の出が遅く、しかも新月の直前で、月明かりに邪魔されずに観測できる好条件がそろっている。

 ふたご座流星群は、毎年12月にピークを迎え、1月のしぶんぎ座流星群、8月のペルセウス座流星群と共に「三大流星群」と呼ばれている。晴天に恵まれれば1時間に15~20個、条件の良い場所では50個以上の流星を見ることができる。

 ふたご座は、日没の頃、北東の地平線から上り、午前2時頃天頂に達する。最大の見頃は、13日深夜~14日明け方と、14日午後10時~15日午前3時頃。

引用ここまで

冬は冬の楽しみがあります。たまには夜空を眺めるのも如何でしょうか?晴天になればなるほど冷えますので防寒対策はきちっとしましょう。

ちなみに【ホッカイロ】の当てる位置は、腰ではなく【仙骨】がお勧めです。

仙骨とは背中の骨、脊椎の一番下についている逆三角形▼様の骨。ここには【八りょう】という、腰周りを温め腰、骨盤部およびその内部を強くする八個のツボが集まっています。
ここを温めておくと、効果的に身体を温めることができますよ。

それでは。
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