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2017年07月22日
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【週末アスリートのための腰痛治療】講座作成中

2009年02月16日
暇じゃないんですけど【閑話休題】みたいな感じで・・・
こんばんは、【話せて動ける 院長】です。
楽天ブログとアメブロも書いているので見つけてくださいね。

う~ん、何のお話しましょうか?
表題のにしましょうか?

実はですね、【週末アスリートのための腰痛講座】っていう冊子を書こうといろいろと準備しています。
なんで、こんなの?

っていうとですね。実は私の友人と関係がありまして・・・

その友人と知り合ったのはかなり前ですね。私よりもいくつも年上の方なんですがね、タメ口きかせていただいている気のいい方です。
ま、多分にもれずこの方もインラインスケートの関係者でスピードをやっている方でした。

【腰痛】が悪化して、スピード競技どころか普段の生活がつらいところまで傷めてしまって、私の治療院にお見えになりました。
で、治療とトレーニングを始めて2年、当初の目的である競技復帰まで達成しました。
ただ、いろいろとお互いの都合があって治療の回数が取れなかったのと【肉体改造】(身体操作のパラダイムシフト)をしたために時間が長く掛かってしまいました。

当時はまだまだ症例数が足りず、「これをやれば痛みを軽減できるよ」とか「自分で管理できるよ」というものを提示できなかった部分があります。これは私も反省し、進化しなけれならないところですね。

この友人だけが特異的にひどい腰痛に悩まされているわけでもなく、話を聞いてみれば彼のチームのメンバーや同好の人たち、私の関係でもインラインホッケーやアイスホッケーを楽しまれている方たちの中にも腰痛を抱えている方たちがかなりの数に上ります。(その多くが疲労性、慢性の腰痛であり、椎間板ヘルニア、すべり症などの疾患名をいただいている人もかなりいます。)

この方たちが素直にうちの治療院に来ていただければ、ま、それはそれで儲かるので良いのですが、それだけじゃダメでしょう。軽度のものは自分で管理して、それでもダメなら専門家と言う道筋を作るべきじゃないか?と思いましたね。
あれから時間がたち症例数もたまりましたし、その効果もある程度予想でき、かつ、家庭でもできるだろうという確信ができましたので、その方法を公開しようかと思いました。

で、ざっとメモ書きしてこれならいけるんじゃないかという目処がついたので書こうかな?と思いました。
ま、本当はですね、スポンサーがついてくれて原稿料いただけるとうれしいんですけどね。

それは高望みしすぎでしょうね。

ついでだから講習会やろうかな?と思って、とあるスポーツのプロショップに顔も出してみましたが、う~む、あまり乗り気じゃない様子でしたね。やっぱり企画書の形にして持っていって検討してと出なければダメですかね?

興味のあるスポーツ関係者、団体の方、講習は内容、費用を含めて相談に応じますので「こんなのできないかな?」と漠然とした思いでも良いですからあるかたは気軽にメールくださいね。

・・・今日はこの辺で。
最後までありがとうございました。
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